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[ 156] 日々のこと_随時
[引用サイト] http://blogs.dion.ne.jp/skill_you/
きょうゆうと、全長を募集しないです。*このエントリは、ブログペットの「ちう」が書きました。 流行のミニバンに頼もしい助っ人となるか?日産、真上からの視点を持つ縦列駐車支援システムを秋に投入_carview本文にはこうあるが、自動化しなかったのはドライバーとして嬉しい。日産は、縦列駐車や車庫入れをサポートするシステム「アラウンドビューモニター」を開発。2007年秋にエルグランドに搭載する。 アラウンドビューモニターの特徴は、自車を真上から見おろしたかのような映像を表示する点。フロントグリル、サイドミラー、リヤに超広角(180度)高解像度カメラを設置し、それを変換・合成することで同視点を実現した。 カメラが写しだした映像はナビ画面に表示するわけだが、ナビ画面は2分割し、左側に自車を真上から見おろした画像、右側にリヤカメラがとらえた画像を映し出すようにしている。 なお、右側の画面では、オレンジと緑のラインで進入後のイメージを表示。この進入後のイメージは、ハンドルの角度から割り出しており、ハンドルを切るとそれに合わせてラインが変化するようにした。 ドライバーは、左側の真上から見おろした画面で、前後左右に障害物および歩行者がいないかを確認。右の画面で、舵角や進入角度を決定するというわけだ。 追浜事業所で、アラウンドビューモニターを搭載したセレナ(エルグランドではない)に乗車し、実際にシステムに沿って縦列駐車を行ってみた。 エルグランドに比べて全長が145mm、全幅が100mm短く小ぶりなわけだが、セダンオーナーである自分にとって操作感覚の異なるミニバンの縦列駐車は難儀すると危惧していた。が、それは杞憂に終わった。 ナビ画面に表示されるラインで舵角を調整しながらバック。気がつけば縦列駐車が完了。縦列駐車はこんなに簡単だったのか? そんな驚きを感じるシステムだ。 日産の開発者に話を聞いたところ、「縦列駐車や車庫入れについてはミニバンに限らず、マーチなどのコンパクトカーユーザーにとっても苦手ということを聞いています。ミニバン以外での活用なども考えられますね」とのこと。 ソナーを備え進入後のイメージも割り出せるとあれば完全自動化ができるのではないかという感じだが、「確かに自動化も可能ですが、目の前でステアリングが自動的に回転するというのではなく、自らがクルマを操作しているという実感、楽しみを感じられることが大切だと考えています」ということで、自動化にはしなかったらしい。 初のシステムのため、最初は若干とまどうかもしれないが、ディーラーマンなどによる説明を受けながら実際に使用すれば、すぐに感覚がつかめるという印象を受けた。駐車システムということで、自分の駐車場内でも練習が可能という点もメリットとしてあげられる。ミニバンオーナーにとっては嬉しい機能といえそうだ。 8/5、行った日にオドkm。ケータイで撮影したが、その時は夜間の信号待ちの最中。夜間で且つ手振れのためオドメータ枠自体が発光した状態であったため、保存断念。登録後7年間で。到着当日は暑かったのだが、行くまでは涼しかったそう。この暑さはお盆までで、お盆に入った時から涼しくなった。時々雨も降っていた。因みに、帰った日(8/20)以降はまた暑くなったそう。海水浴は種差海岸。一日だけだったが、今年は次男も砂浜のみならず浜辺の水の中に足を踏み入れられたことが収穫。エアフロメータ交換。高くつく。が、考えようで、Uターン前に悪いとこを直すことができたんだとプラスに捉えたい。見学した場所として、八戸市博物館続いて三沢航空科学館。行きたかった理由として、前者では特別展「江戸 妖怪物語」を開催中だったことから。河童や龍のミイラなどを堪能。後者は一度も足を運んだことがなかったので。但し、行こうとした日にエアフロメータがすねたことから二日延びたが。ファルコンが展示されていたのに感動。Uターン中には宮城県柴田町の船岡城址公園と白石市の白石城を見学した。久し振りの城郭。前者は桜の名所だそうだが、今の季節は真夏。昼時に行ったのだが、他のお客さんは車3台。というか、日曜日なのに、何で売店も開いてなければ(臨時休業とのこと。何かあったのでしょうか?逆に心配です。)、「スロープカー」も動いてない(当然か?)の打ちひしがれて白石に向かったと言うのが正直なところ。今日56666km。だから?ってことなのですが、56789kmの時には記録に残したい、と思っとります。 ショールームに置いてあったキューブを見ていて気づいたのですが、現行Z11キューブ(070111発売版)のフロントマスクって、初代R10プレセアと同様(グリルとなっているのとグリルレスとなっているの、という違いはありますが)、抉れていたんですね。余り見ない造形なので気にし始めると気になるものですね。空力の見地から言ったら首を傾げるデザインなのかもしれませんが、個人的には好きです。実は、それまでグリルの中に入って(埋もれて?)いたウインカーを表面に出した(K12マーチも含めて)ことばかりに目が行ってしまい、余り気に留めていなかったというのが正直なところなのですが。 朝出掛けようとエンジンを掛けると、エンジン警告灯が点灯。7月の車検後から出ていた症状で、今までも何回かエンジンをかけ直せば消えていたのでその内治るだろうと高をくくっていたが、なかなか回転も安定しないし、硫黄臭もしてきたので路上停車。たまたま通りがかったホンダカーズの方が、休み中にもかかわらず店の人を呼んでくれたのですが、原因がコンピュータ系だと他社ではリセットできないため、日産が開く迄待つしかないかね、という結論。しかし彼らが去った後、暫くエンジンを掛けたあと再始動させたら、いつものように警告灯は消えました。異臭もなし。近所のサティオ店が開いていたので点検してもらいました。異常はやはりエアフロ系。結果、川越まで帰ることを考慮し、エアフロメータを交換(ついでにエレメントも純正に戻し)する事にしました。休み中お騒がせしました。 手前の服には鈴が付いていた。ちと値が張るものには某かの対策があろうが、安上がりで良い案だと思った。因みに、奥の商品には、無理に取り外すとインクが出てくる代物が付いていた。いろいろあるのね。 田舎暮らし 田舎で楽しく暮らすコツ (田舎暮らし 田舎で楽しく暮らすコツ) 帰省の記憶 頭文字 D 2nd Stage 8「そのクルマ 凶暴につき」 (カメラ屋 店長のすべて話します。) 大きくて頑丈で包容力があるからこそ細かいところも見て欲しいの
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