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[ 112] ケータイ Watch
[引用サイト] http://k-tai.impress.co.jp/
モバイル機器は持ち歩くだけに、ちょっとしたことがクラッシュにつながることも。このコーナーでは毎週、読者の方からお寄せいただいた投稿をご紹介しています。 今夏auから発売されたCDMA 1X端末「簡単ケータイA5528K」は、幅広いユーザー向けにデザインされたケータイだ。京セラの開発陣に工夫したポイントを聞いた。 写真、おもな仕様、スタッフのコメントで携帯電話・PHSの新製品をご紹介するコーナーです。今回は、5メガピクセルのカメラを搭載し、デジタルカメラブランド「EXILIM」の名を冠したカシオ製CDMA 1X WIN端末「W53CA」をご紹介します。 携帯電話・PHS関連の用語を毎回ひとつずつ、やさしく解説するコーナーです。今回は、MVNOの事業を支援する役割の「MVNE」についてご紹介します。 9月1日は「防災の日」。その前後は「防災週間」(今年は8月30日〜9月5日)として、日本全国でさまざまな防災関連イベントが開催されている。携帯電話で防災といえば、auの「災害時ナビ」の存在が気になる。実際にどの程度使えるのか試してみた。 6月29日、満を持して全米デビューを果たしたiPhoneは、単にデザイン重視のファンシーな携帯電話ではなく、使いやすさと楽しさの両方を兼ね備えた新しい製品であり、これからのモバイル機器の方向性を変えていくような先進性も随所に見受けられる。どんなところが魅力なのか、いくつか見ていくことにしよう。 3キャリアから合計33機種もの端末が発表された2007年の夏モデル。本誌では、サイズや画面などの基本的な仕様と一言コメント、関連記事へのリンクで各モデルをカタログ形式にまとめた。たくさん発表され過ぎて全容が分からない人や、使いたい機能が載った端末を探している人はチェックしてみよう。 NTTドコモは、Windows Mobile搭載のスマートフォン2機種を発表した。法人だけではなく、一般ユーザー向けにも2007年第4四半期より提供される。 ウィルコムは、同社の新音声端末として、東芝製折りたたみ型端末「WX320T」を7月上旬に発売する。約6年ぶりのCarrots端末の復活となる。「WX320T」は、アンテナを内蔵した東芝製の折りたたみ型音声PHS端末。PHSの高度化通信規格である「W-OAM」をサポートする。 KDDIおよび沖縄セルラーは、auの新モデル15機種を発表した。防水性能を実現しながらワンセグに対応した「W53SA」「W52CA」、5メガピクセルカメラを装備した「EXILIMケータイ W53CA」、2GBメモリ内蔵で最大約110時間再生に対応した「ウォークマンケータイ W52S」をはじめ、個性的なモデルが続々と投入される。 NTTドコモは、HSDPA対応モデルや、ワンセグ対応モデルなど、904iシリーズ5機種を発表した。5月〜6月に発売される予定。合わせて、定額の着うた配信サービス「うた・ホーダイ」などの新サービスも明らかにされた。 携帯電話の普及が進み、子供向けなどのターゲットを絞ったモデルも登場している。入学シーズンを控え、各社から発売されている“子供向けケータイ”の特徴や機能を、本誌掲載記事へのリンクとともに紹介する。 7月18日〜20日の3日間、国内最大級の無線通信業界の展示会「WIRELSS JAPAN 2007」が開催されている。キャリア・メーカー各社が最新製品・サービスを展示しているほか、各キャリアのトップによる講演も予定されている。本誌では各社の展示、および講演を中心にその模様をお伝えする。 6月20日〜22日の3日間、米国サンディエゴでクアルコム主催のイベント「BREW 2007 CONFERENCE」が開催されている。本誌では、日本市場に関連する話題を中心にお伝えする。 6月19日〜22日の4日間、シンガポールで通信機器の総合展示会「CommunicAsia 2007」が開催されている。本誌では携帯電話関連の話題を中心にレポートをお届けする。 富士通の「らくらくホン」シリーズ「らくらくホンIV」が発売された。富士通が「正当な進化」とする使いやすさへの追求と、シリーズ初のGPS機能を搭載した端末が「らくらくホンIV」だ。今回、らくらくホンシリーズの今後の展開などについて、富士通のモバイルフォン事業本部長の佐相氏に話を聞いた。 パナソニック製「P704i」は、ドコモ向けの同社製端末として初めてスライド形状を採用し、充実したカメラ機能などを備えるFOMA端末だ。開発担当者にコンセプトなどを聞いた。 HTC Nipponは、9月にも2つの端末を発売する。今回の端末は、デバイスの機能もさることながら、HTCが日本においてSIMロックフリーの端末を本格投入する戦略的な商品でもある。HTCの戦略について、同社社長のJennifer Chang氏に話を聞いた。 携帯電話が普及したことで、店頭にはさまざまな関連グッズが並ぶことになった。その1つが補助バッテリーのような役割を果たすサードパーティ製の充電機器であり、その中には「携帯電話緊急充電器工業会」のロゴを付けた製品がある。この団体は、どのような活動を行なっているのだろうか。 カシオの今夏2機種目となるWIN端末の「W53CA」は、同社のデジタルカメラブランド名を冠する、「EXILIMケータイ」だ。その名のとおり、5メガピクセルのカメラを搭載し、カメラ機能を重視しているという。そのこだわりを開発陣に聞いた。 今夏のau端末は、GPSを使った新機能として「EZガイドマップ」と「災害時ナビ」を搭載している。一見するとただの新コンテンツのようにも見えるが、これまではできなかった「通信しないGPS測位」、コンテンツプロバイダーに開放された新アプリ「地図ビューアー」など、実はいくつかの新機能が盛り込まれている。 シャープの「SH704i」が発売された。女性がターゲットの「SH704i」にはアルミパネルが採用され、金属独特のつややかな光沢感が印象的。また、「SH703i」と同等サイズでワンセグに対応し、画質にもシャープならではこだわりを見せている。今回、「SH704i」についてシャープの開発担当者に話を聞いた。 先代モデルに似た薄型の「N704iμ」は、新たに3G国際ローミングに対応した。だがNEC開発担当者は「違いはそれだけではない」と説明する。進化したポイントを聞いた。 「W53SA」は、IPX5/IPX7準拠の防水ワンセグケータイだ。その内部機構はどうなっているのだろうか。鳥取三洋電機の開発担当者に聞いた。 夏のカシオ端末といえば、G'zシリーズと相場が決まっていたが、今夏はその防水性能を受け継いだワンセグケータイ「W52CA」で女性の心をつかもうとしている。顧客満足度調査で2年連続トップとなったカシオ、その担当者が「集大成」と語る「W52CA」について話を聞いた。 200万画素CCDやオートフォーカス機能を搭載したモデルが登場するなど、着実に進化している携帯電話のカメラ機能。「ケータイ購入カタログ 2003年11月版」では、そんなカメラ機能に焦点を当て、ドコモ、au、ボーダフォンが現在発売中、もしくは近日発売予定の各端末を中心にまとめてみました。 今年の携帯電話において、トピックとなっているのがJavaだ。「折りたたみのN」として高い支持を得ているNECからJavaを搭載したJ-フォン向け新端末「J-N04」がリリースされた。早速、その実力を見てみよう。NEC PocketGearが2名様に当たるアンケート付き!
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